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○×
その問題内容が正しいかそうでないかを解答する形式。
ほとんどの問題が、正か否か分かれる直前で問題文のスクロールが停止します。 |
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四択
4つの選択肢の中から適切なものを解答する形式。
時々、「○○と言えば」で表示が停止して「○○ですが、」と表示された後、別の問題が出題されることもあります。
写真のように、選択肢が画像や動画の場合があります。 |
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連想
4つのキーワードが順に表示され、それらのキーワードに当てはまる選択肢を解答する形式。
1つ目で決まる場合もありますが、中には4つ目のキーワードが決め手になる問題も。 |
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並べ替え
問題の内容に合うように、3〜9文字の文字パネルを並べ替えて解答する形式。
入れ替えたいパネル同士をタッチすると、文字パネルが入れ替わります。
OKボタンを押すまでは何度でも修正でき、入れ替えが完了していなければ入れ替わる前の状態で解答したものとみなされます。 |
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四文字言葉
問題の内容に合うように10枚のパネルの中から4文字の単語を作って解答する形式。
同じ文字を2度以上使用する問題もあります。四択のような「○○ですが、」問題もあります。修正できないので要注意。 |
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スロット
今作から追加された出題形式で、問題の内容に合うように、上下のボタンを押して文字が書かれたドラムを回し、解答する形式。
別の単語が作れるようにフェイクの文字も並べられています。 |
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タイピング
ひらがな・カタカナ・英数字(ローマ字は大文字のみ)のキーパネルをタッチして文字を打ち、解答する形式。
「OK」を押すまでは「消す」ボタンで修正することも可能です。
漢字の部分を伏せてひらがなで答えさせる問題もあります。
外来語の表記揺れはある程度許容されていますが、今回からは写真のように1つの問題でいくつかの解答になる問題が追加されています。 |
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ビジュアル(旧キューブ系)
今回から大幅に刷新された形式の一つで、前作の「キューブ」と「エフェクト」が統合され、さらに完全新形式の「画像タッチ」が一つになっています。
左の写真は前作のキューブに該当するタイプで、回転している物体が四面体・立方体・八面体に加え、球体が追加されています。
解答の方法はタイピングと同じ。 |
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ビジュアル(旧エフェクト系)
前作ではスライドパネルのみでしたが、今作からは第2作(フェードアウト・モザイク)や第3作(文字回転+拡縮)のエフェクトも含まれています。 |
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ビジュアル(画像タッチ)
問題の内容に合う箇所をタッチしてターゲットを置き、「OK」をタッチして解答完了です。
なお、他のプレイヤーの解答はこの写真のように表示されます。
この問題の解答は奈良県ですが、東大寺がある奈良市(奈良県北部)の辺りを押さずに奈良県南部を押しても問題の内容に沿っているため正解とみなしてくれます。 |
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線結び
問題の内容に合うよう、左の選択肢と右の選択肢を交互にタッチして解答する形式。
どちらを先に押しても構いません。また、すでに線で結ばれた選択肢をタッチすると、その結合は無効になり修正が可能です。
全ての選択肢を結び終えるまで、解答完了にはなりません。
LOVE …
|サマーナイト …
|恋愛 …
|ザ☆ …
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一問多答
4つの選択肢の中から、問題の内容に合致する選択肢を選んで解答する形式。
当てはまると思う選択肢をタッチして光らせ、「OK」を押して解答完了です。
一問多答と言いながら、写真の問題のような結果的には正しい選択肢が1つしかない場合もあります(該当なしはありません)。 |
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順番当て
問題のとおりに選択肢を順番に答える形式。
すでにタッチされた選択肢をタッチすると、選択を解除できます。全ての選択肢をタッチした時点で解答完了です。
基本的に選択肢は4つですが、3つになったり画像の選択肢になることがあります。 |
| 画像はありません。 |
分野別・その他・ランダム
これは他の形式と違い、ジャンル内で特定の分野別(「その他」は3種類に分類できないものを集約)に出題されます。ランダムはそのジャンルの中から分野・形式関係なく出題されます
ノンジャンルにはランダムしかありません。この場合、完全ランダムになります。 |